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新登場!フルカラーステッカー

屋外用フルカラーステッカーとは

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溶剤用インクを使用した屋外でも使用できるオリジナルステッカーです。

自由な形にハーフカット(シール部分のみカット)できるのが一番の魅力で様々な用途に適しております!
 商品も3x4cm程度の小さいものからB1サイズの大きいものまで幅広くラインナップ!出力は美しい仕上がりの高品質インクジェットです。
※溶剤用インクステッカーの屋外使用の推奨期間は1年間です。
(色落ちがしないということではありません。環境によって耐久性は変化します。)また、ステッカーが布などでこすれる場所での使用は色落ちします。

ステッカー・シングルタイプについて

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お客様が作成したいステッカーを数点が綴りになったシートの状態でお手元に届きます。同じ種類のステッカーをたくさんお求めの方にオススメです。

お店用のオリジナルとして商品包装や梱包資材に貼ったり、いろんなノベルティグッズに貼ったりなど、用途は様々です。

シートサイズや綴り点数のご指定はできません。
価格表に記載されている面積はトンボの仕上がりサイズから計算して下さい。ハーフカットパスは1点までとなります。
※長辺の最大サイズは60cmまでとします。
※最小は2平方センチメートル(1cm×2cm)まで。

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ステッカー・マルチタイプについて

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マルチタイプはA6〜A4の規定サイズ内にお客様が自由にレイアウトできるのが魅力です。

ノベルティ用ステッカーとして配布したり、個展での販売・プレゼントなど、用途は様々です。
ハーフカットパスは商品毎に上限がありますのでご注意下さい。 ただし一点ごとのハーフカットパスの間隔は必ず2mm空けて下さい。これ以下の間隔の場合、商品に不具合が生じる場合がございます。

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屋外用大型ステッカー

この屋外用大型ステッカーはA3からB1までの大型タイプです。

お店の窓ガラスや壁面(平面のみ)など、インパクトあるアイキャッチのサインや施設内のピクトグラム、装飾用のキャラクターのステッカーなどに最適です。
基本的にパスカットは1点ですが、オプションで+2点まで追加することが可能です。

大型ステッカーのキレイな貼り方

大型ステッカーは気泡が入りやすく、そのままの貼付は難しいと思います。
そこでおすすめなのが「水貼り」です。ぜひ、お試し下さい。

--水貼りの方法--
まず貼る場所はきれいにホコリや汚れを掃除しておきます。
 * 1.霧吹きに水を入れて、中性洗剤を水500mlに2、3滴の割合で加えます。
  (振って泡立たない程度が目安です)
 * 2.貼る面を霧吹きで充分に濡らします。(水滴がボタボタ落ちる程度)
 * 3.ステッカーの剥離紙を剥がし、のり面も充分に濡らしてください。
  (濡らす前にのり面を触らないよう注意)
 * 4.水の膜の上に置くつもりでステッカーをそっと貼り、ずらしながら位置を決めます。
 * 5.プラスチック製のヘラなどを使い、気泡をゆっくり押し出します。
 * 6.気泡が抜けたら、タオルなどでそっと水気を取ります。2~3日はそのまま乾燥させてください。

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データ作成方法・注意事項

イラストレーターデータのみの対応になります。
ハーフカットパス指定など、データ作成方法が特殊になります。必ずご確認下さい。

1、ハーフカットパスはレイヤーでわけて、線で作成して下さい。
※線の色や太さに特に指定はございません。また線幅でカット幅の太さは変わりません。
→必ず「ハーフカット」という名称のレイヤーにして最上部にして下さい。

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2、複雑な形状のハーフカットパスはできません。場合によってはお断りさせていただきます。
※パス間隔が狭すぎる。細かすぎる。角度が鋭角になりすぎている。などです。

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3、ハーフカットパスは必ず一筆書きでお願い致します。きちんとパスで囲んで下さい。
※データチェック対象外です。ご注意下さい。

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4、入稿データはイレストレーターデータのみの受付になります。

5、ハーフカットパスは±0.5mm程度の誤差があります。
  色枠を生かすデザインには必ず塗り足しを2mm程度つけることを推奨。
  また、切れてはいけないもの(文字情報や写真など)は1mm以上内側に収めてください。
   文字などのパスカットは特にご注意下さい。詳しい例はこちら

6、裏面には印刷できません。

7、オフセット印刷とは印刷手法が大きく異なるため、必ず仕上がりにご不安がある方はサンプルをご請求下さい。

8、写真の配置は可能です。

9、リッチブラックはお勧めしません。キレイに黒がのらない場合がございます。黒はK100%をお勧めします。


インクジェットとオフセットは印刷方法がかなり異なります。

色の表現やアミ点の表現は下記イメージ画像でご確認下さい。

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